twitter facebook facebook_02 facebook_03 instagram line line02 youtube mail mail_02 Arrow right Arrow right_02 Arrow left Arrow down Arrow up icon close(バッテン) Home other other_02 other_03 other_04 other_05 other_06 other_07 other_08 other_09 other_10 new! schedule schedule

INSTRUCTOR WAPPER

HIPHOP

LESSON SCHEDULEレッスンスケジュール

  • The work.1〜作品創りの下準備〜

    2024/03/02 (Sat)
    20:00 - 21:20
    New Concept studio
  • The work.2〜作品創り〜

    2024/03/02 (Sat)
    21:20 - 22:40
    New Concept studio
  • ボディチューニング

    2024/03/07 (Thu)
    19:30 - 20:50
    New Concept studio
  • RHYTHM&GROOVE

    2024/03/07 (Thu)
    21:00 - 22:30
    C studio
  • The work.1〜作品創りの下準備〜

    2024/03/09 (Sat)
    20:00 - 21:20
    New Concept studio
  • The work.2〜作品創り〜

    2024/03/09 (Sat)
    21:20 - 22:40
    New Concept studio
  • ボディチューニング

    2024/03/14 (Thu)
    19:30 - 20:50
    New Concept studio
  • RHYTHM&GROOVE

    2024/03/14 (Thu)
    21:00 - 22:30
    C studio

REGULAR LESSONレギュラーレッスン

  • RHYTHM&GROOVE

    音楽第一を大前提とし、リズムとグルーブを整え

    そこにストリートダンスの様々なジャンルのベーシックを用いて、

    シルエットやフィーリング、ニオイなど伝えれたらなと思ってます。

     

    そして応用や派生、ブレンドまでやれたらと思いますが、

    その際音楽が第一優先の地味練コツコツが基本ですが

    コンビネーションや、フリなども必要に応じてやれたらとも思っています。

  • ボディチューニング

    演奏前にミュージシャンはチューニングします

    歌い手も例外なく喉や呼吸など、準備します

     

    僕は音楽を携わるといううえで、踊り手も同じく

    自身の身体のチューニングをするべきと考えます

     

    アイソレーションは個別で動かす、などの前にまず部位の把握から

     

    どこにどう付いててどう動かせるのか

     

    そして動かすにはそれ以外を止める方が大事

    主役よりと脇役、という意識

     

    そんなところから

    ボディコントロールを組み上げていけたら、と思ってます

     

    演奏する前に行う工程があります

    踊り手も、音楽と共になる上での前段階の工程

     

    まずは呼吸から

    まずは立ち方から

    まずは、あり方から

     

    各々、自分自身の身体のチューニングとして

     

    次のコマへの繋がりとして

    次のコマが

    より良い音楽の浸透が出来るように

    よりムダの無い身体の動かし方が出来るように

    より良く踊れるように

     

    色々なストリートダンスをフュージョンする僕が

    そもそもその前に

    根底として大事にしてる下準備の工程

     

    大真面目に一緒にやれたらと思ってます

  • The work.1〜作品創りの下準備〜

    まずただ単発に振付をやるのでなく

    2コマ続けてで成り立つ内容となります

    また、これを2〜3ヶ月スパンで少しづつ進めて行き

    数珠繋ぎに作品を作り進め節目では映像を撮り、残していくという形式です

     

    1コマ目は、

    テーマとなり1番大事となります、楽曲を決め

    それへの、向き合い方。から始めます

     

    作品を作っていく上で  単音の音色、その瞬間、瞬間に対して

    聞き分け方⇨感じ方⇨とり方⇨用いるベーシックを経て振付となっていくので

     

    まず振付になるまでの音楽の把握

    元の動きとなる、身体の動かし方

    そして用いるベーシックの下準備をできたらと思ってます

  • The work.2〜作品創り〜

    楽曲に対しての振付。になるための

    単音、瞬間をフォーカスした1コマ目を経て

    2コマ目は、作品としての全体的な視野

    で進めれたらと思ってます

     

    音楽自体が、音色が重なり、織りなし、楽曲となるように

    踊り手も、より楽曲と融合するための全体視野にしていきます

     

    踊りの質上げがもちろん前提ですが

    さらに、作品としての全体視野として

    その楽曲にどうあるべきかという、あり方

    立ち位置、フォーメーション

    また衣装、照明などの色味や全体像をイメージしたりして

     

    より楽曲と融合した、一貫性のある作品。として

    具現化さしていく進行をして行けたらと思ってます

     

    1番大事な楽曲⇦に対しての振付であり、

    それが立ち位置や、照明、衣装までも踏まえ、

    一つに成り立っていく、作品。

     

    2コマセットとして

    またそれを2〜3か月数珠繋ぎにしていく形式

     

    楽曲のとらえ方、感じ方

    振付の、作り方、進行手順などの工程から始まり、

    一貫性ある、作品のトータルコーディネートがコンセプトです

     

    ただ振付するレッスン、じゃない形式となります

     

    ショー作りを学びたい方

    人前で、作品という踊り。を提示する意味を見出したい方

    より大事に音楽に向き合いたい方

    より大事に踊りたい方

     

    大真面目にやっていこうと思ってます

    興味ある方、おまちしております

CANCEL休講・代講

休講、代講はありません。