INSTRUCTOR Aska Shiozawa

TAP

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抜群の長身スタイルから生まれる、繊細な足先のステップは見る者を魅了する。
難易度が高いステップをも軽やかに熟すが、見えない努力を重ねに重ね、海外にも己の足で出向き学ぶ姿勢を絶やさなかった彼は経験値や向上心が創り上げた賜物である。
 
レッスンでは己が磨き上げてきた経験や技術、知識を伝え、生徒個々の技術を磨いていく。テクニックに特化したレッスンの中で、自身の経験から上達に最も必要な知識を伝えていく。TAPは個人の鍛錬が必ずしも必要だが、その中で彼の経験から確かな指導は必ず身になるに違いない。止まることのない彼のTAPへの情熱や向上心で、今後のTAP界を担っていく存在になっていくだろう。
 

PROFILEプロフィール

Aska Shiozawa
 
15歳でタップダンスを学びはじめ、佐藤昇氏らに師事。
早稲田大学卒業後、単身渡米し、2年間NewYorkにてタップダンスをNicholas Youngに師事。
在米時、Dorrance Dance,  Sound Movement Dance Co. など多くのダンスカンパニー、チームに所属し、数多くのショーに出演を果たす。
またバトル、コンテストでの優勝も経験する。2013年末に帰国。
毎週月曜日にTap Jam Session "Mondays" を主催。都内スタジオにてタップダンス講師。各種イベントへの振り付け作品の提供や出演、Tokyo Hoofers Quartet、The Breakman Showのメンバーとしてライブやショーの出演など、パフォーマー、コレオグラファー、インストラクターとして多岐に渡る活躍をしている。

HISTORY公演履歴等

ー国内ー
・KORG "Wavedrum mini"プロモーションムービー
・Tokyo International Tap Festival 2009、2010、2018 出演
・Tap Dance Battle Japan Open 2014 準優勝
・Tokyo Hoofers Quartet 公演 "Footworkaholics" 演出 振り付け 出演(2015)
・かわさきタップフェスティバル2016、2017、2018 ゲスト出演
・The Breakman Show (2016、2017、2018)出演
・水谷豊監督映画作品『TAP the last show』出演
・National Tap Day 2017、2018 振付作品提供、出演
・自主制作公演 "30steps Monologue" 振付 演出 出演 (2018)
・某テーマパーク クリスマスショー タップダンサー出演 (2018、2019)
 
 
ー海外ー
・Dorrance Dance "SOUNDspace"出演
・Tap 4 Life Cutting Contest 優勝
・New York Tap Festival 2013 "Tap Internationals"出演
・Jacob's Pillow Dance Festival 2014 Inside/Out Show 出演

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