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比屋定和/高校1年生

「ワークスキッズってどんな場所?」
「どんな経験ができるの?」
「通っている子はどんな感じ??」
そんな皆様の声にお答えして、現在ワークスキッズで通っているお子様&お母様に
Q&A形式でインタビューしました♡
 

 
 
 
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【比屋定和/高校1年生】
今回は、お父様にインタビューを伺いました♪
 
 
①受けているジャンル

House、HipHop、Jazz、JazzFunk、HipHopJazz、JazzHipHop

Lockin’、Punking、Ballet、VOGUE、Contemporary

 
受けている先生
 

ワークスキッズではTATSUO先生を4年以上受けています。

その他、ダンスワークス(大人クラス)ではMAR先生、NOPPO先生、McGee先生、

ASAKI先生、MikiEmura先生、久次先生、Seishiro先生、eye先生を受けていて、

タイミングが合えば原田薫先生、Oguri先生、JuNGLE先生、Tsuuu先生、周平先生、MiuIde先生なども受けています。

 
 
お住まい
東京都渋谷区
 
 
受賞歴、経歴
年長〜小学校1年生 Ballet
小学校1年生〜小学校6年生 Cheer
小学校3年生~小学校6年生 Jazz
小学校4年生~ HipHop
小学校6年生~中学校2年生 Lock
小学校6年生~ House、JazzFunk、Ballet
中学校2年生~ R&B
 
 
ワークスキッズを知ったきっかけは?
ダンス雑誌を読んでいたら、発表会の告知が載っていて知りました。
 
 
ワークスキッズってどんな所?

ダンスワークスはどこよりもダンスに対して真摯に接しているスタジオだと思っています。

それはレッスンを受けに来る生徒に対しても、先生方に対してもどこのスタジオよりダンサーと向き合い、可能な限り歩み寄り、一緒に悩み、考え、共に成長しようとしてくれる素晴らしいスタジオだと思います。

発表会などのイベントも多いですが、どの作品を見てもクオリティが高い理由は、こういったダンスワークスのダンスに向き合う真摯な姿勢にあると思っています。

うちも他のスタジオなどいろんなところにレッスンを受けに行ったこともありますが、先生は同じでもスタジオの作り出す環境には大きな違いがあり、そこから生み出されるものにも大きな差が出てくると思っています。

そういった意味でダンスワークスは間違いなくナンバーワンダンスカンパニーだと思っています。

 

 
ダンスに対する熱い思いをぜひお書きください。
世間一般にはダンサーの社会的地位はまだまだ低いですが、近い将来必ずもっと大きなムーブメントが来ると思っています。そしてそのムーブメントは国境を越え、世界中に広がっていきます。
プロスポーツ選手と同じくらい、これからはダンサーも、もっと多くの人に夢や希望を与えられる存在になっていってほしいと願っています。
そしてそんな未来を先生方やスタジオ、そして一緒に切磋琢磨しながら成長する仲間たちと作り、共有できたらとても素敵だな、と思っています。
 
 
子供の将来の夢

ダンスを軸にしながら、歌もお芝居もでき、世界で活躍できる総合エンターテイナー

 

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